大阪大学基礎工学部システム科学科 生物工学コース

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 在学中には、困ったことも起きるかもしれません。 以下は、そのような時の解決方法のヒント です。

 

気持ちが落ち込みがち

気分がふさぐ、生活が楽しくない、希望が持てない、疲れているなどの状態を自覚したら、休憩する、スポーツを行う、家族や親しい友人と話すなどしよう。それでも、気分がすぐれないときには、学生相談室にいってカウンセリングを受けるなどして、早めに対応をとろう。

学生相談室     

電話 06−6850−6014
豊中キャンパス:保健センター隣、 吹田キャンパス:保健センター内
受付時間:午前10時〜11時30分、午後1時〜3時30分             *常勤カウンセラーと非常勤カウンセラーが随時対応しています。

授業についていけない、勉強のやる気がおきない

いそがしい毎日、さぼってしまった授業、親切ではなかった授業、いろいろな理由で、授業についていけなくなったり、勉強のやる気がおきなくなることがある。友人や先生に相談したり、教えてもらったり、本を紹介してもらったり、早めにバックアップしよう。留年すると助け合う友人が減り、ますます、授業に追いつくのが大変だということも覚えておこう。

所属コースを変わりたい

コース配属のときに希望したコースに配属されなかった、大学で勉強をしているうちに興味が変わったなどの理由で、転コースを希望する人もいるだろう。現在のコースで意欲がわかない等の悩みがあるひとは、コース主任、コース教務委員、なんでも相談室(下記参照)に相談すること。

アカハラ、セクハラの被害を受けている

先生と生徒という関係を悪用した無理を強いる行為(アカデミックハラスメント)や、性的ないやがらせ(セクシャルハラスメント)を、先生や先輩、後輩、同僚から受けている人は、なんでも相談室(下記)、コース主任、または適当と思われる教員に迷うことなく相談に行こう。相談者の秘密は厳密に守った上で、実態の調査が行われ、必要な処置がとられる。被害を受けた人は、日時、場所、目撃者についてのメモをとっておこう。

授業や実験、コースでの生活を改善してほしい

大学の生活や教育を良くするためには、学生の皆さんの声が必要。
総長()、コース主任、仲の良い先生などに、遠慮せずに、希望や提案
を伝えよう。


大阪大学基礎工学部なんでも相談室

学生の身になって悩み事を聞き、解決策を一緒になって考えてもらえます。修学、履修、
生活面、進路、奨学金、就職、厚生、ハラスメント、メンタルヘルスケア等、なんでも相談してください。早めの相談で、すみやかな問題解決を!!

直接「なんでも相談室」(D426) を訪問するときは木曜日午後1〜4時(事務員が駐在)にお願いします。電話やメールでの予約や相談申し込みは毎日受けつけています。

電話&ファックス  (06)6850−6137
場所 基礎工学研究科D棟4階D426室(D棟エレベータの斜め前)
メールアドレス nandemo-sodan@es.osaka-u.ac.jp

詳しくはこちら
http://www.es.osaka-u.ac.jp/jp/publicity/life/nandemo.html

プライバシー保護には最善を尽くします。



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